SNS起業で1人法人を設立する方法|年商1億より純利4000万を目指す生存戦略

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SNS起業で1人法人を設立する方法|年商1億より純利4000万を目指す生存戦略

「SNS副業で稼げるようになったけど、法人化すべき?」「1人でも株式会社って作れるの?」答えはYesです。この記事では、23歳でインスタ起業から株式会社を設立した実体験をもとに、1人法人のメリットと設立手順を解説します。

自己紹介

SNS起業で法人化すべきタイミング

SNS起業で1人法人を設立する方法|年商1億より純利4000万を目指す生存戦略

年間売上が1,000万円を超えたら検討

SNS起業で1人法人を設立する方法|年商1億より純利4000万を目指す生存戦略

消費税の免税期間を活用するため、売上1,000万円を超えるタイミングで法人化すると税金面で有利になります。

社会的信用が必要になったとき

企業との取引や融資を受ける際、個人事業主より法人の方が圧倒的に信用度が高いです。

1人法人のメリット・デメリット

メリット

節税効果(役員報酬で所得分散)、社会的信用の向上、経費の幅が広がる、事業売却が可能になる。

デメリット

設立費用(約25万円)、毎月の税理士費用(月2〜5万円)、社会保険料の負担、決算申告の手間。

年商1億より純利4000万を目指す理由

売上を追うと破綻するリスク

年商1億でも広告費や人件費で手元に残るのは数百万ということも。1人法人なら固定費を最小限に抑えて純利益を最大化できます。

実際に1人社長で純利4000万を達成した例

SNS事業を1人で運営し、年収4000万円を達成したフリーランスの事例。外注はするが雇用はしない、というスタイルで利益率90%以上を実現しています。

動画で詳しく解説

この記事の内容をさらに詳しく動画で解説しています。

よくある質問

年間売上1,000万円超、または企業との大型取引が始まるタイミングが目安です。税理士に相談して、個人と法人のどちらが税金面で有利か試算してもらいましょう。
メリットは節税、信用力アップ、経費の幅拡大。デメリットは設立費用25万円、税理士費用、社保負担です。年間利益が500万円以上なら法人化のメリットが上回ることが多いです。
年商1億円でも利益は数百万というケースもある一方、年商3,000万円で純利2,500万円という1人法人もあります。重要なのは年商ではなく「手元にいくら残るか」です。

まとめ

この記事で紹介した内容を参考に、まずは小さな一歩から始めてみてください。正しいやり方で継続すれば、SNS副業で人生を変えることは十分に可能です。

SNS副業であれば「せいや」にお任せ

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SNSの需要は今後も確実に増加するため、非常に将来性も高い副業です。実際に僕は大学時代からSNS副業を開始し、半年で月50万円を達成しました。

せいやの経歴

  • 大学時代にSNSを開始し、現在はSNS法人を経営
  • Instagram / TikTok / YouTube / Threadsなどあらゆるジャンルで1万人フォロワー獲得
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