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デジタルコンテンツ販売をするなら、apps決済代行サービスがおすすめ!【実体験をもとに解説】

ある人
ある人

コンテンツ販売をしたいけど...

どうやって始めたらいいかわからない...

ある女性
ある女性

そんなお悩みを抱えている方必見!

今回は、自社決済サービスで僕も実際に導入したappsについて話していきます!

このサイトの運営者

まず、コンテンツ販売とは?

自社商品を販売する 転売ヤー

コンテンツ販売とは、自分が作成した情報や知識をオンライン上で販売することです。

例えば、電子書籍やオンライン講座、音声教材などがあります。

インターネットの普及により、誰でも自分の知識や経験を活かして商品を販売することができるようになりました。

コンテンツ販売は、自分のスキルや専門知識を活かして収益を得る方法として注目されています。

どこで販売するのがおすすめ?

実際、コンテンツ販売だったら、brainやtipsを思い浮かべるでしょう。

せいや
せいや

しかし、上記は手数料が、15%ほど取られてしまいます...

月100万円売り上げたら15万円ほどは手数料なんだよね...痛い...

だから、今回は、僕が使っている手数料約5%の自社決済サービスがおすすめだよ〜!

いろんな決済サービスがある中で、僕はappsがおすすめ!

僕の場合、univapayとappsを使っている

僕は、shopifyも使ってました。(世界シェア4%なので、実は有名)

ですが、shopifyは、基本的に、有形商品を販売するプラットフォームなので、またいつアカウント停止するかわかりません。

なので、univapayを僕は使うことにしました。(初期費用3万円が無料になる方法も教える)

ですが、このunivapay。stripeより凍結はしにくいですが,,,,

*stripeは海外サービス。univapayは国内サービスのため凍結リスクが低い。

せいや
せいや

凍結しないわけではないんです!!!

ですから、僕は、appsというサービスを挟んでいます。

なぜなら、挟まないと、こうなるからです...↓

せいや
せいや

結局、決済するカード会社が不審がって僕らが運営しているstripeなどに

通知がいくから、stripeも良くない運営方法をしているんだなと判断してbanされます。

これは、健全な運用をしていても、カードの自動安全引き落とし制度みたいな装置が備わっていて、
カードの不正利用などをしないように行われている制度です。

僕の顧客の一部も、カード会社から支払い拒否されている場合もありました。

これが、結局、BANの対象になるのです。(これ以外にも要因はありますが)

僕は使っている、appsを使うことでこうなります↓

要は、appsが、窓口になって、stripeやunivapayに通知がいかずに、BANリスクが抑えられるということです。

もちろん、appsを導入により、2%の手数料が取られますが、良いこと盛りだくさんです!!!

appsとは?メリットは?

とは言ってもどんなメリットがあるの?って話ですよね!

凍結しにくことはもちろん。大きく下記があります!↓

  • 初期費用がかからない
  • アフィリエイト機能がある
  • 担当者がつくため相談しやすい
  • 高額決済の規約を載せることができる(契約書まかなくて良い)
せいや
せいや

一つ一つ解説していきます!

*最大のメリットは凍結しにくいことは確か。

stripeが凍結したら、もう、univapayしか自社決済サービスはほぼないです。これ凍結しないようにしましょう!

初期費用がかからない

なんと、初期費用が0円。

決済が行われて初めてその数%が報酬として支払われます!

せいや
せいや

appsを使うことで手数料が2%増えてしまうけど、

それを上回るメリットの多さ!

アフィリエイト機能がある

アフィリエイト機能ができるのも地味に嬉しいポイントですよね!

codocというサービスを使えばアフィリエイトできますが、手数料15%で結構痛い...

→てかそれならtips使うわってなるし....

シンプルに、この手数料の安さで、アカウントBANになりにくくなるなら、やらない理由がない!

→univapayがBANになったら、もう自社決済サービスないですw

せいや
せいや

手数料高いサービス使うしかないので、、、きつい...

担当者がつくため相談しやすい

公式LINEでわからないことなどを気軽に聞けます!

しかも返信速度がめっちゃ早いです!対応力が神なので、おすすめ!

何を聞くの?!って話ですが、univapayもアカウントBANがしにくい分、審査も厳しいんです。

審査に通るためのアドンバイスをしてくれる感じです!

せいや
せいや

また、apps経由ならunivapayの初期費用3万円は免除です。

毎月のサブスク費用も無料になります。

高額決済の規約を載せることができる(契約書まかなくて良い)

高額の決済の場合、万が一クレームでってなっても訴えられても、契約書に書いてある通りですと主張ができます。

その際、一人一人に、stripe時代は、名前を聞いて契約書作成をしていたのですが、人数が増えてくるとめんどくさい!!

そこで、よくある、購入前の規約を下まで読まないと、購入画面までいけないような設定にして、そこで契約書を読みました。

同意をすることで、一人一人に契約書を用意しなくて良い!!!!

せいや
せいや

これが非常に楽ですね!なら手数料全然払いますって話!!!

作るのめんどくさいし、管理するのもめんどくさい

実際の決済ページはどんな感じ?

実際の決済ページはこちら↓

詳細はこちら

決済ページは、テストページなので実際に決済はできません。

せいや
せいや

一般的な決済ページですね!

多くのコンテンツ販売を行なっている人は、appsを導入しておりますよ!

まとめ

僕は実際、stripeで運用していましたが、凍結してしまったので、乗り換えました。

手数料は上がったものの、安心を買うという意味では、appsを導入してよかったです。

また、apps経由ならunivapayの初期費用3万円も無料になります!始めやすいですね!

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